ワクワクPOP通信(マスター編)

ロングステイ戦略こそが売り上げを上げる唯一の方法です

Category: 販促

『号外』 たった49日で718万円も 高額商品を売る方法

 

もしあなたが何らかの

専門家として

ビジネスをしている。

 

もしくはしようと思っているなら、

知識とかスキルを学ぶことが

大事だと思いますよね。

 

そして、

それらには段階があります。

 

=========

1、知っている

2、学んでいる

3、やっている

4、出来ている

=========

 

例えば

英語だとしたら

 

1、英語を知っている

2、英語を学んでいる

3、英語を喋る努力をしている

4、英語で喋ることができる

 

1番の知っているだけのところから、

2番の勉強して、

3番の行動して、

それが

4番のできるようになれば

知識がついたと。

 

普通はオッケーのように

思えますが。

 

ここで終わってしまっては

もったいないと思いませんか?

 

そうなんですよね。

 

実はこの話には続きがありまして

 

知識やスキルを得る上で

最も重要なのは

5番の『教えている』です。

 

いきなり、5番って!

 

だって、例えば学校の勉強。

 

せっかく覚えた知識も

先生、講師、家庭教師などの

教える立場にならない限り、

すぐに忘れちゃうし、

それが誰かの役に立つことも

あまりないですよね。

 

一方、教える立場だと

どうでしょう?

 

感謝されて、

さらにお金までもらえるんですよ!

 

ちゃんと教えようとすると、

復習だってするだろうし、

より深く知ろうともしますよね。

 

もはや、こっちがお金払ってもいいくらい(笑)

知識が定着すると思うんですよね。

 

でも、学校では教えてくれないでしょ?

 

「ほんとは教えることが一番大事!」なんて。

実は先生たちが

自分の身を案じて

こっそり秘密にしてるのかも

しれませんね(笑)

 

===========

 

だから、

 

皆さん教える仕事をしましょう!

 

と、

と、

ところが、

あなたの専門知識が何であれですよ

例えば僕のように

コンサルタントだとして、

世の中に

 

「コンサルしてほしくてたまらない!」

 

なんて人はあんまりいないわけで

 

もし、いたとしても、

『なんとかタダで

もしくは

『タダみたいな値段で

って言われたら?

 

さぁ、困った

 

どうしよう

 

==========

 

こんな悩みをお持ちの方に、

もしくは悩んだらどうしようって方に

 

高単価セールスのスペシャリストで

僕の師匠でもある

 

薄木洋佑さん

 

無料のオンラインセミナーで

 

『秘密のマインド&トーク術』を、

公開しちゃうみたいです!

 

登録はこちらから

   

http://m.1gnitestrategy.com/l/c/bIfzDc3D/9NtOoyCW

 

早速、僕も登録しました!

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.

「福袋力」を鍛えるための方法

こんにちは。

 

価格競争に巻き込まれずに

売りたい商品が

自動的に売れていく

 

「ロングステイ戦略」

 

販促コンサルタントの

鶴です。

 


 

今日は少し買い物をしようと

梅田の某百貨店に。

 

世の中の動きと全く違う

ライフスタイルなもので…

今日は祭日だったんですね。

 

どうりでお客様が多いはずです。

逆に電車は空いてるはずだわ…

 

年末と比べると

もちろんましなんでしょうけど。

 


 

目的の買い物を済ませて

とっとと帰ろうと思ったのですが、

年始と冬物のセールも

まぁ多少気になったので、

軽く店内を一周。

 

季節ものは

去年のうちにいかに売るか?

ですからね。

 

山盛り残ってるようじゃ

ダメなんだけど…

 

今年は暖かいから

結構ありましたね。

どのお店も。

 

そして、こちらも

まだ結構ありましたね。

福袋。

 

中身の見える福袋。

中身のわかる福袋。

中身のわからない福袋。

 

以前は売る方の立場だったので、

はっきり言わせてもらうと

今日なら買わない。です。

 

残り物には福がある

って言いますが、

残念ながら嘘ですからね。

 

初日に、

それがお仕事の

セドリストの皆さんが

抜け目なく

かっさらっていってます。

 

 


 

その昔、ドンキで

おもちゃの担当者だった頃、

ちょうど

「ヘイボタン?」が

ブームでした。

 

15年くらい前かな?

 

テレビ番組の中で

使われていたんですが、

ボタンを押すと

「へえ〜」って言うだけの

ものです。

 

今考えると、

何が面白いねん!

ってことですが、

当時はものすごいブームでした。

 

注文しても入って来ない、

しかしながら、

お客様からは

問い合わせの電話ばかり。

 

おもちゃメーカーは

ご存知のように

「品切れマーケティング?」

とでも言いましょうか?

 

故意的にも

意図的にも

事故的にも

この手をよく使うイメージが

あります。

 

「ガンプラ」しかり、

「たまごっち」しかり。

 

代わりに、

ボタンを押すと

「ミャ〜」って言う

パチモンの商品がありました。

 

どこにいっても

本物が手に入らないので、

これでさえ売り切れる始末。

 

これもまた、

おもちゃ業界でよく見る

マーケティングですけどね。

 


 

そうこうしてるうちに

本来の仕入先以外の

ベンダーさん

(ドンキ流に言うと

パートナー様)から

 

「ワンロット(12個)だけなら

ありますよ、どうですか?」

との連絡が。

 

ただし条件があって、

先方の指定の商品も

抱き合わせで仕入れないと

いけない。

とのことでした。

 

普通ならそんな条件

絶対に受けないんですけど、

まさに需要のピーク。

商売人としては

ここは逃せんだろう。と、

仕方なくのんだんです。

 

いやぁ〜、

案の定、いや、

それ以上。

 

クソみたいな商品でした。

 

どうにもならないので、

全部まとめて

「本物のヘェ〜ボタン入り」の福袋に

変身ということに…

 

 


 

そして、

店頭に出して、

ものの数時間で完売。

 


 

そこから、

ほんの数ヶ月もすると

ブームも去り、

すっかり商品も忘れ去られ…

 

当時お買い上げいただきました、

お客様ごめんなさい…

 

合掌

 


 

 

商品が売れるには

 

価値が価格を上回る

 

つまり

 

バリュー>プライス

 

である必要があります。

 

単品ならわかるんですけどね。

 

ところが、福袋って

その辺りの冷静な判断が

出来なくなってます。

 

雰囲気とか、

ブームとか。

 

少なくとも中身の見えない福袋は

買わないことをお勧めします。

 

売ってた人間がいうんだから

多分間違いないですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.

知っておきたい80対20の法則活用法 改訂版

こんにちは。

  価格競争に巻き込まれずに

売りたい商品が

自動的に 売れて行く

「ロングステイ戦略」

販促コンサルタントの

鶴です。  

 


 

パレートの法則。

80対20の法則といえば

ご存じの方も多いかと 思います。

 

 

  お店の場合だと

20%のお客様が

80%の利益を

生み出している。  

 

とか、  

 

商品の売り上げの80%は

全商品のうちの20%の 銘柄が

生み出している。  

みたいな感じですね。  

 

さらにそのうちの

常時20% に

入り続けるのが、

そのまた20%なので、

一番最初から見ると

上位4%が本当の

ロイヤルカスタマーだと言えます。

 

100×0.2×0.2=4

 

もちろん、

ビジネスをする側にも

当てはまる法則なんですね。

 

 

逆にいうと

独立起業して

96%は5年以内に倒産する。

なんてのは、

ここから来ています。

 

たまたま、

上位20%に入ることは、

それほど難しいことでは

ないのかもしれません。

 

しかし、

この上位20%に

入る続けるのは

大変です。

 

それでは

どうすればいいのか?

 


 

 

96%に入らないためには

96%の人がしないやり方をする。

 

 

だからと言って

奇をてらったやり方をしろ!

とか、

天邪鬼なやり方をしろ!

って訳ではないですよ。

 

それじゃ逆に誰からも

相手にされないなんてことにも

なりかねません。

 

いくら

「ニッチ イン リッチ」

だとは言え、

全くの需要がなければ

単なるへそ曲がりです。

 


 

 

その昔、

20年ぐらい前の

バス釣りブームの頃は

どの野池にも

アングラー(釣り人)がいました。

 

一生懸命、手を変え

品を変え、

朝早くからルアーを

投げている人がいましたね。

 

ところが、もともと

農業用のため池ですから、

冬場は

水を抜いている池も

多いんですね。

 

 

だから、

春のいくら良いシーズンで

いかにも釣れそうな野池でも

実は

単なる「水たまり」

だったりする訳です。

 

どんなに最新のルアーを

使ったところで

魚がいないんだから

釣れません。

 

冬場のシーズンではない時期から

注意しておかないと

だめなんですよね。

 

いかに普段から

アンテナを貼って

リサーチしておくか。が、

重要なんです。

 

 

1、常に情報を集めておく。

2、上手い人を真似る。

3、上手い人に聞く。

 

 

ビジネスで4%に

入るのも同じ。

 

「魚のいる池で

釣れている人の真似をする。

釣れている釣り方を聞く。」

 

これこそが極意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.

修造さん並みに熱く語って見ました。

こんにちは。

 

価格競争に巻き込まれずに

売りたいものが

自動的に売れて行く

「手間なしポップ」

販促コンサルタントの鶴です。

 


 

「お前、後悔するぞ」

 

サラリーマンを辞めるときに

社長の次にえらい

常務様に言われた一言です。

 

そこで私こう言いました。

 

「やめない方が後悔すると思うので、

やめさせていただきます。」

 

どうですか?

先日から推してますが、

実は熱い男だった、

鶴です。

 


 

誰から期待されたわけでもなく、

リクエストされたわけでも

ないのですが。

 

使命感があって

今の仕事を始めることに

しました。

 

あってと言うか、

年々大きくなってきた?

とでも言いますか。

 


 

以前、家電量販店に勤めていました。

今、CMでも言ってますように、

関西資本の家電量販店で

残っているのは

「ジョーシン」だけ。

 

あとは、全部

なくなってしまったんです。

 

そのうちの一つに勤めていました。

今はヤマダ電機の子会社です。

 

入社した当時は

まだ終身雇用って言葉が

かろうじて

残っていた頃だったので、

 

「このまま

電気屋のおっさんとして

生きて行くのかぁ〜」

 

と、思っていました。

 

ところが、それから

10年ほどした頃、

関東から大手の同業他社が

進出してきたんです。

 

今生き残っているところですね。

 

当時勤めていた会社には

社員購入のシステムが

ありました。

 

仕入原価プラス10%

と消費税。

 

通常、店頭で購入するよりも

随分と安く買えるものだったのです。

 

ところが、

進出してきたお店の

店頭価格の方が

それよりも安かったんですよね。

 

物によっては

原価よりも安かったり

しました。

 

そりゃ

「売れませんよね」

 

価格競争に巻き込まれた

わけです。

 

そりゃ潰れますわ。

 

実際には

倒産する前にやめて、

ドン・キホーテに入ることに

なったのですが。

 

外から見ると

周りを価格競争に

巻き込んでいるように

見えるかもしれません。

 

実際のところは

全く別の考え方なわけで、

周りが勝手に思い込んでいる。

 

本質はそんなところには

ないんだと言うことに

中に入って初めて

気付かされたわけです。

 


 

 

電気屋が潰れて15年。

 

ますます、

競争は激しくなっています。

 

ところが潰れた電気屋と

同じような考え方の

お店が未だに多い。

 

いやほとんどそうなんじゃないの?

 

と、思うようになってきたのです。

 

もっと本質的なところを

見ていきましょうよ。

 

品揃えや競合店の価格より

もっと大事なことが

あるんじゃないの?

と思うんです。

 

だってもったいないでしょ?

 

いい商品だから売れるはず、も、

安けりゃ売れるはず、も、

残念ながら嘘ですよ。

 

価格競争に巻き込まれずに

売りたい商品を

売るためのポップの書き方。

を、熱くお伝えしています。

 

 

https://www.facebook.com/events/1597865533851046/

 

 

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.

新しいものほど言葉で伝えられない

こんにちは。
「ワクワクPOP」マスターの鶴です。

最近、ビールを飲むと
すぐにお腹が張ってしまうので、
一杯目から焼酎にしてます。

あぁ〜おっさんになったもんだ(涙)

もはや20年ぐらい前の話。
(またまた昔の
話でごめんなさい。
時の経つのは早いものです。)

当時「ツインピークス」が
流行ってましてね、
まぁ今となっては
全く中身を覚えてませんが。

WOWOWに加入してました。

で、もう一つ必ず見ていたものが、
前田日明率いる「リングス」

録画して、ある選手の試合のみ、
編集して1本のVHSにしてました。

彼の名は
ヴォルグ ハン

ロシア出身の
コマンドサンボの教官です。
それまで見たことの無い
関節技を使いこなすのです。

中でも最も印象に残っている試合は
カンダラッキーっていう
今ひとつパッとしないボクサーとの
一戦でした。

スタンディングの状態で、
相手の右腕の下から
自分の左手で
相手の左手を
後手に極め、
自分の右手で
相手の右手と
首を決め、
さらに右足で
相手の右足を
踏んづけて…

唯一自由が効く
左足でタップさせた。

まぁ、立ったまま
勝っちゃったってことです。

文字だと全く伝わらないですね。
今まで見たことの無いものは
イメージができませんから。

商売の世界においても
文字だけでは
伝わらないことが
無いでしょうか?

使い方、
作り方、
別の使い方。
などなど。

あなたが
わかっていても、
お客様には
伝わっていないことは
いっぱいあるのでは?

新しいものほど
経験が無いですから、
伝わらない。

それを伝えることが
あなたの仕事です。

ポップ1枚で
出来るかも?

ちなみに
ヴォルグハンの試合の
動画はyoutubeで
見れますよ。
今のところ。

実に素晴らしい。

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.