こんにちは。

 

  価格競争に巻き込まれずに

売りたい商品が

自動的に売れて行く

 

「ロングステイ戦略」

 

販促コンサルタントの

鶴です。  

 


 

 

「ポジショニング」

 

を語るとき、

上位7位にまずは入れ。

と言う風に言います。

 

  これには理由がありまして、

人間の脳が記憶できる 限界が

7までだから。  

らしいです。

 

そしてそこから

抜け出すには、

自分の強みを生かして、

 

上位3位、

25、1%以内に 入る。

 

コンビニ、

携帯電話キャリアなど

色々な業界について考えた場合、

やっぱり3つまでくらいかな?

覚えてるのって。

 

これが生き残って行く

唯一の道だと。

 

コモディティ化が

どんどん進んでいくと、

差別化できて

人々に認識されるのは

やっぱり3つまで。

 

 

ポジショニングとは、

ターゲット顧客の頭の中に、

自社製品について

独自のポジションを築き、

ユニークな差別化イメージを

植えつけるための活動。

 

顧客に自社製品のユニークな

価値を認めてもらうことで、

競合製品に対して

優位に立つことを

目的にしている。

 

別に

日本を代表する

「大企業」でなければ

それができない。

と、言うわけではありません。

 

世界で、

日本で、

関西で、

兵庫県で、

播州で、

姫路市で、

姫路市の〇〇の中で…

 

と、言うふうに、

あなたのお客様にとって

3位以内であれば、

欲を言うと、

1位であれば良い。

と、言うわけです。

 

でもね?

 

だからと言って

ニッチすぎるのも

問題があるのです。

 

ビジネスとして

やっていけるのか?

 

顧客がいない。なら、

そもそも商売になりません

 

 

こればかりは

 

「リサーチ」

 

してみないとわからない。

 

 

地域を絞るのか?

顧客(マニア)を絞るのか?

価格で絞るのか?

 

 

それでもダメなら、

そもそも需要がないのか?

 

リサーチは必ず必要です。

 

昔は、リサーチに

大変な労力も

時間もかかってました。

 

ところが、

時代は変わって

今や簡単に

リサーチできますよね。

 

競合のやり方も、

市場の大きさも、

検索すれば

ある程度わかります。

 

そもそも、

「悩み・願望」があるかどうか?

 

これについても、

「ヤフー知恵袋」や

「教えてgoo」など

いくらでも調べる手段は

あります。

 

勝てる喧嘩をするのが、

もっとも喧嘩に負けない方法。

 

そして

ポジショニングを

学ぶなら?

 

https://www.facebook.com/events/1626942947600168/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.