Pocket

こんにちは。

 

価格競争に巻き込まれずに

売りたい商品が

自動的に売れて行く

手間無しポップ

コンサルタントの

鶴です。

 

本日のヤホーニュースに

よりますと、

15回目のテレビ放送

にもかかわらず、

「ルパン三世

カリオストロの城」の、

平均視聴率が

12・4%

だったらしいです。

なるほど、

確かに

緑色のジャケットの

ルパン三世

何回も見たことある!

 

でも

ついつい見てしまう。。。

 

次の展開も

どうなるか知ってるし。。。

 

最後の銭形警部の

台詞も言えたりするなぁ。。。

 

なぜ、見てしまうのか?

 

特別ルパンのファンでも

ましてや

宮崎アニメのファンでも

ないのですが。。。

 

こちらのお話

典型的なアレだから

なのです。

 

あれとは?

 

「ヒーローズジャーニー」

もしくは

「神話の法則」

と、呼ばれているもの。

 

ハリウッド映画に限らず、

カンフー映画とか

少年漫画とか

成長・冒険のストーリーは

ほぼこのパターンに

当てはまるんですね。

 

 

1、日常

2、冒険への誘い

3、挫折

4、新しい出会い(メンター)

5、第一関門から非日常へ

6、1度目の試練

7、危険な場所へ接近

8、2度目、最大の試練

9、打ち勝つ

10、日常

11、復活

 

多少の違いこそあれ、

だいたいこのパターン。

 

2度づつ山と谷があって、

最後はハッピーエンド。

ですが。。。

 

ハッピーエンドと

思わせるだけ思わせておいて

次回に続くの

伏線を張りつつ

エンドロールに。

 

と言うのも多いですね。

 

あとは全体を通して

主人公のラブストーリーが

絡んでくるのも定番です。

 

スターウォーズ始め、

ジャッキー・チェンの映画とか、

もっと言えば

水戸黄門なんかもそうでしょ?

 

こんなパターンを

あなたの、

あなたのクライアントの

ストーリーに反映することが

できないでしょうか?

 


 

 

みんな自分が主人公の

人生の旅を旅してるのに。

 

「自分は特別ではない。」

 

この思い込みで、

主人公になれずにいます。

 


 

 

「紆余曲折を包み隠さずに言う。」

 

成功してる方の

プロフィールを見てみると、

失敗のストーリーから

入って共感を得る。

 

常に成功している、

生まれつき何の不自由もない。

だったら、

誰も共感できないですからね

 

ただ、引くほどの苦労話は

逆効果の場合もあるので

私は隠していますけど(笑)

 

そんな

私もここでは包み隠さずに

色々ぶっちゃけています!

 

https://www.facebook.com/events/313357339039410/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.