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こんにちは。

 

品揃えを変えず

人件費も増やさずに

売り上げを上げる

手間なしポップコンサルの鶴です。

 

エンゲイ特番に

「心の恋人❤️」

渡辺直美ちゃんが

出てなくて残念です。

 

 


 

筆ペンで手書きポップを書く。

 

黒・赤・薄墨

和風の絵を入れる。

鶴太郎かぃ!?

 

 

ちょっと芸術に寄りすぎ?

な感じしません?

 

商品を売るためのものであって

額に飾るためのものでも

ないですからね。

 

商品・場所があってれば

全然いいんですが…

何でもかんでもは

ちょっと?

 

例えば

「お酒売り場」

 

日本酒や焼酎ならいいんです。

感覚で言えばはワインも

ギリギリOKかな?

手作り感がありますからね。

 

でもビールやハイボールみたいな

ますプロダクトの

特に缶飲料は

あかんでしょ?

 

黒板ポップの回でも

言ったのですが、

うまく書けるように

なるのが目的に

なってるような…

 

それって、

 

オナニーで、

自己満足なんじゃない?

 

書く方の目線で

いくらいいものが出来ても、

当たり前ですが

売れません。

 

いかに価値を伝えるかが

もっとも重要ですからね。

 

上手く書こうとするから

できる人しかやらなくなるし、

出来ないと思い込んでる人は

やらないから、結果が出ない。

 

結果が出ないから

ますますやらなくなる。

 

う〜ん。まさに悪循環。

 

とりあえず、

誰もが続く方法を

考えましょう!

 

ポップで有名な

ビレッジバンガードさん。

 

創業者の菊池さんが

創業期のことについて書かれた

「菊池くんの本屋」によると、

「ポップはそんなに好きじゃない」らしいです。

 

でも売るために必要だから、

売りたいものがあるから、

書くわけです。

 

売り込まずに

売りたい商品を売る

 

そのためのポップですから。

 

そこは押さえておかないと…


 

とはいえ、

ものは試しにやってみた!

 

意外と嫌いじゃないんだなぁ〜

これが。

 

中身の書き方が

知りたい方は

ぜひセミナーに

お越しください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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